先生紹介

自己紹介


 まの よしゆき

 間野 義之
 
研究分野 スポーツ政策論。マクロでは政府(中央、地方)のスポーツ振興方策。
ミクロでは、スポーツクラブ、スポーツ施設やスポーツ組織のビジネスマネジメント。
座右の銘 やる気こそ、人生の宝なり
趣味 仕事(妻曰く)。
優雅で美しいクラブライフを味わうことができるスポーツ環境づくり。
大学時代の思い出 振り返ってみれば、、毎日が必死だったように思います。自分が何をしたいのか、何ができるのかを繰り返し考えながら、目の前のこと(野球、授業、バイト、遊び)と取っ組み合っていました。でも、人並みに甘く切ない思い出もありますよ(笑)。
ゼミ生に期待する事 現場実習や体験を大切にしてください。早い段階でのゼミの各種プロジェクトへの参加を期待しています。
ゼミ生に一言! 日本のスポーツ人口を増やすために、研究と実践を積み重ねていきたいと思います。ゼミでは数多くのプロジェクトがあります。積極的に参加してください。
 

経歴紹介

出身 神奈川県横浜市(1963年12月2日生まれ)
学歴

1982年3月

神奈川県立横浜緑ヶ丘高校卒業
1986年3月
横浜国立大学教育学部卒業
1988年3月
横浜国立大学大学院教育学研究科修士課程修了
1991年3月
東京大学大学院教育学研究科修士課程修了
職歴

1991年4月      株式会社三菱総合研究所入社

2002年3月    同社退職

2002年4月    早稲田大学人間科学部助教授

2003年4月    早稲田大学スポーツ科学部助教授

2007年9月-2008年8月    Sheffield Hallam University, Sport Industry Research Centre, Visiting Fellow

2009年4月     早稲田大学スポーツ科学学術院教授
2015年4月     早稲田大学スポーツビジネス研究所所長(兼任)

学位 博士(スポーツ科学)
専門分野 スポーツ政策論
委員等 文部科学省
スポーツ庁の創設に向けた検討会議(2015)
スポーツ庁の在り方に関する調査研究事業有識者検討会議(2013-2014)
ロンドンオリンピック検証チーム委員(2012-2013)
スポーツ振興課技術審査委員会(2012-)
チーム「ニッポン」マルチサポート事業アドバイザリーボード委員(2010-2016)
スポーツ総合評価研究会委員(2004-2005)
総合型地域スポーツクラブ有識者会議委員(2009-2010)
スポーツ・青少年局参事官(体力つくり担当)委託事業選定委員会委員(2009-)
スポーツ総合評価研究会委員(2004-2005)
スポーツ庁
スタジアム・アリーナ推進官民連携協議会幹事(2016-)
スポーツ政策調査研究有識者会議座長(2015-2016)
ハイパフォーマンスサポート事業(オリンピック競技)ターゲット競技選定チーム委員(2016- )
スポーツ庁・経済産業省
スポーツ未来開拓会議座長(2016-)
日本スポーツ振興センター
スポーツ振興助成WGメンバー(2006-2012)
新国立競技場のシステム等関連整備に関する検討委員会委員(2016-)
国立スポーツ科学センター
Japanese Journal of Elite Sports Support(JJESS)編集委員(2015-)
東京都
新規恒久施設等の後利用に関するアドバイザリー会議委員(2014ー)
スポーツ振興審議会委員(2012-)
東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会
街づくり・持続可能性委員会委員(2015-)
スポーツと会場エリアに関するDG座長(2015-)
参与(2014-)
埼玉県
イノベーションリーダーズ育成プログラム「埼玉Sports Start-up(SSS)」アドバイザー(2018-)
埼玉県スポーツ推進計画(仮称)策定委員会委員長(2016-)
2020オリンピック・パラリンピック/ラグビーワールドカップ2019 埼玉県推進委員会推進基本計画策定部会委員(2016-)
熊谷スポーツ文化公園の指定管理者選定委員(2013)
彩の国スポーツプラン2010推進委員会委員(2001-2010)
神奈川県
指定管理者制度モニタリング会議委員長(2006-2007)
新潟県
新潟スポーツ公園指定管理者選定委員会委員(2006-2007)
栃木県
総合スポーツゾーン整備運営手法等検討委員会委員(2011-2012)
京都府
京都府におけるスポーツ施設あり方懇談会「球技場部会」委員(2011-2012)
奈良県
奈良県地域教育力サミット第4部会特別委員(2012-)
奈良県スポーツアカデミー検討委員(2016- )
三重県
スポーツ推進審議会条例制定及び基本計画策定作業部会委員(2013-2014)
鹿児島県
ジャパンアスリートトレーニングセンター大隈連絡会アドバイザリーコミッティ委員(2018)
大規模スポーツ施設の在り方検討委員会委員(2017ー)
大隈陸上競技トレーニング拠点施設連絡会アドバイザリー・コミッティ委員(2016-)
大隅地域スポーツ合宿拠点施設整備基本構想専門家委員会委員(2013-2014) 
 
高知県
   スポーツ振興県民会議アドバイザー(2017ー)
富山県
   健康・スポーツ環境充実検討会委員(2018-)
横浜市
横浜こどもスポーツ基金 代表幹事(2013-)
教育委員(2011-)
世界こどもスポーツサミットin Yokohama総合コーディネータ(2008-2009)
スポーツ振興審議会委員(2006-2008、2010-2011)
スポーツ施設指定管理者選定委員長(2005-)
川崎市
アメリカンフットボールを中核とした街づくり推進委員会座長(2008-)
大阪市
部活動のあり方に係る有識者会議座長(2017-)
スポーツ振興施策検討有識者会議委員長(2016-)
千葉市
フクダ電子アリーナ指定管理者選定委員会委員(2009-2010)
蘇我球技場指定管理者制度選定委員会アドバイザー(2005-2006)
さいたま市
   アクションサポート会議座長(2016-)
港区
スポーツセンター指定管理者選定委員会委員(2013-2014)
スポーツ振興計画策定委員会委員長(2011-2012)
スポーツ運営協議会副座長(2007-2013)
渋谷区
   スポーツ推進計画策定委員会委員長(2017ー)
新宿区
スポーツ環境会議委員(2013-)
スポーツ施設の在り方検討会座長(2011-2013)
目黒区
総合型地域スポーツクラブ検討委員会アドバイザー(2003-2004)
杉並区
スポーツ振興計画策定委員会委員長(2013-2014)
北区
生涯スポーツ振興基本計画作成委員会委員長(2004-2005)
葛飾区
スポーツ施設指定管理者選定委員会委員(2013-2014)
江戸川区
スポーツ夢基金運用認定委員会委員(2016-)
大田区
スポーツ推進審議会委員(2016-)
西東京市
スポーツ推進計画策定委員会委員長(2013-2014)
町田市
   スポーツ施設整備構想懇談会委員(2017-)
川越市
なぐわし公園整備運営事業PFI事業審査委員会委員(2009-2010)
西宮市
文教住宅都市西宮の将来像検討事業にかかる有識者懇話会委員(2013-2014)
いわき市
   スタジアムを中心としたまちづくり専門会議委員(2018-)
民間団体等 SSF笹川スポーツ財団
国内調査委員会委員長(2011-2012)
スポーツ白書編集委員(2005-)
日本サッカー協会
 JFAスポーツマネジャーズカレッジ オーガナイザー(2004-2013)
日本体育協会
地域スポーツクラブ育成委員会委員(2009-2015)
指導者育成専門委員会委員(2003-)
マネジメント資格部会部会長(2005-)
指導者広報部会委員(2005-2010)
公認スポーツ指導者養成講習会(共通科目)科目別主任講師(2011-)
日本トップリーグ連携機構
ビジネスマネジメント検討委員会委員長(2016-)
日本プロサッカーリーグ
Jリーグ・アカデミー・アドバイザリースタッフ(2003-2007)
日本ラグビーフットボール協会
トップリーグリバタライズ会議委員(2014-)
日本レクリエーション協会
若者のスポーツ参加機会拡充を通じた地域コミュニティ活性化促進事業(2014-2015)
ライフステージに応じたスポーツ活動の推進のための調査研究協力者会議委員(2013-2014)
若者を中心としたライフステージに応じたスポーツ活動の推進のための調査研究協力者会議委員(2012-2013)
全国野球振興会
野球指導者資格検討委員(2011-2012)
地域総合整備財団
指定管理者事例研究会メンバー(2005-2007)
日本スポーツ仲裁機構
スポーツ団体のガバナンスに関する協力者会議第2分科会座長(2014-2015)
スポーツ界のガバナンスに関する委員会委員(2013-2014)
日本政策投資銀行
スマート・ベニュー研究会委員長(2012-)
三菱総合研究所
レガシー共創協議会会長(2014-)
今治.夢スポーツ(FC今治)
アドバイザー(2015-)
マスターズ甲子園実行委員会 
副実行委員長(2004-2007)
関西ワールドマスターズゲームズ組織委員会
   会場地検討委員会委員(2016-)
日本財団
   HERO's AWARD審査委員長
学術団体 日本体育学会
東京体育学会(理事)

日本スポーツ産業学会(理事・運営委員)
European Association for Sport Management (EASM)

日本体育・スポーツ経営学会
日本体育・スポーツ政策学会(理事)
Sport Policy factors Leading to International Sporting Success (SPLISS)
日本発育・発達学会
日本スポーツ教育学会
日本建築学会 ほか
受賞 2018年:日本スポーツ産業学会大賞(伊藤華英,山田快,舟橋弘晃,上林功,間野義之,広沢正孝(2017)エリートスイマーのメンタルタフネス尺度開発,スポーツ産業学研究,Vol.27,No.3,pp.203-221.)
2017年:日本スポーツ産業学会大賞(庄子博人,加賀瑛司,桂田隆行,澤井和彦,間野義之(2016)わが国における国内スポーツ総生産(GDSP)の推移と経年変化.スポーツ産業学研究,第26巻,第2号,pp255-268.)
2017年:日本スポーツ産業学会奨励賞(日比野幹生,舟橋弘晃,青柳健隆,間野義之(2016)アスリートがドーピングを行わなかったことに影響した要因:オリンピックメダリストを対象とした質的検証.スポーツ産業学研究,Vol.26,No.1.)
2016年:日本スポーツ産業学会大賞(束原文郎,石澤伸弘,山本理人,間野義之,中村好男(2015)一般成人におけるタイプ別スポーツ参加と社会経済的特徴の関係.スポーツ産業学研究,Vol,25,No.2,pp.253-268.)
2014年:第16回(平成25年度)秩父宮記念スポーツ医・科学賞奨励賞(代表黒須充、植田尚史、小野崎研郎、松澤淳子、間野義之、水上博司、柳川尚子総合型地域スポーツクラブ育成支援に関する実践的研究グループ)
2014年:日本スポーツ産業学会第23回大会奨励賞(舟橋弘晃,間野義之:2013,国民にとってのエリートスポーツの価値:CVM(仮想市場法)を用いたエリートスポーツ政策 の貨幣評価.日本スポーツ産業学研究,vol.23(2),pp145-154)
2014年:日本ランニング学会第26回大会学会賞(高橋昌彦,中村英仁,藤原哲郎,間野義之:2013,女子マラソン選手の中学校時代における競技活動の特徴~日本代表 経験の有無に着目して~.日本ランニング学研究vol.24(1),pp21-28)
2013年:日本スポーツ産業学会第22回大会奨励賞(飯島沙織,岡浩一朗,庄子博人,間野義之:2012,球技系トップリーグを対象としたスポーツ観戦行動の変容ステージ尺度 -尺度の信頼性およびスポーツ観戦行動指標との関連による妥当性の検討-.スポーツ産業学研究vol.22(2),pp271-279)
2011年:日本スポーツ産業学会大賞(石坂啓三,間野義之:2010,プロスポーツチームの地域における経済的価値評価,スポーツ産業学研究,vol20,pp159-171)
2011年:日本スポーツ産業学会奨励賞(間野義之,庄子博人,飯島沙織,本目えみ:2010, 指定管理者制度の導入が公共スポーツ施設の常勤雇用者数に与える影響,スポーツ産業学研究, Vol.20,pp211-215)
2010年:日本スポーツ産業学会奨励賞(間野義之,庄子博人,本目えみ:2009,公共スポーツ施設の指定管理者制度導入前後の利用者満足度の変化―A体育館を対象とした事例研究―,スポーツ産業学研究, Vol.19, pp223-229.)
2004年:日本スポーツ産業学会第13回大会大会賞(間野義之,坂田賢二,宮崎千枝:2004,プロスポーツ選手のキャリアサポートに関する研究~プロ野球OBのライフスキル習得プロセスについて.日本スポーツ産業学会第13回大会号,pp.64-65.)
社会活動

一般社団法人スポーツ・コンプライアンス教育振興機構 理事(2017-)
一般社団法人トップリーグ連携機構 常務理事(2017-)
公益社団法人日本ホッケー協会 理事(2017-)
一般社団法人超人スポーツ協会 顧問(2016-)

公益財団法人埼玉県体育協会参与(2016-)
一般社団法人ジャパン・コーチズ・アソシエーション評議員(2016-)
公益財団法人日本バスケットボール協会 理事(2015-)
公益財団法人マナーキッズ・プロジェクト 顧問(2014-)
一般社団法人日本アスリート会議代表理事(2011-2014)副理事長(2014-)
一般社団法人日本バスケットボールリーグ 理事(2013-2014)
NPO法人NSCAジャパン 理事(2011-2015)
一般社団法人日本テニス事業協会 理事(2007-)
日本バスケットボールリーグ 理事(2007-2013 )
一般社団法人Vリーグ機構 理事(2006-2012)
公益財団法人笹川スポーツ財団 評議員(2006-2010)
NPO法人スポーツコミュニティ軽井沢クラブ アドバイザー(2004-)
NPO法人クラブネッツ 理事(1999-2003)
NPO法人ジュース 理事(1998-)
著書 オリンピック・レガシーが生んだカーリングの町・軽井沢 「SC軽井沢クラブ」の挑戦』 徳間書店、2019(単著)
スポーツビジネスの未来』 日経BP社、2017(監修、分担執筆)
奇跡の3年 2019・2020・2021 ゴールデン・スポーツイヤーズが地方を変える』 徳間書店、2015(編著)
Sports Management and Sports Humanities, Kanosue,K,.(chief editor),Springer, 2015(分担執筆)
『震災後に考えるー東日本大震災と向き合う92の分析と提言』(2015)早稲田大学・震災復興研究論集編集委員会pp695-709.(分担執筆)
『2014年度版地域ハンドブック』 日本政策投資銀行編,2014(分担執筆)
『早稲田アスリートプログラムーテキストブックー』 早稲田大学競技スポーツセンター編,2014(分担執筆)
オリンピック・レガシー~2020年東京をこう変える~』 ポプラ社,2013(単著)
『スポーツマネジメント教育の課題と展望』 創文企画,2013(分担執筆)
スポーツファシリティマネジメント』 大修館書店,2011(編著)
『スポーツ政策論』 弘文堂、2011(分担執筆)
『改訂スポーツ産業論入門』 杏林書院、2011(分担執筆)
『スポーツマネジメント理論と実務』 東洋経済新報社、2009(分担執筆)
Sport im Wettbewerb der Metropolregionen,  Trosien,G.,(Hrsg) ,  epubliGmbH, 2008(分担執筆)
『総合型地域スポーツクラブの時代2,行政とクラブとの協働』 黒須充編著、創文企画、2008(分担執筆)
公共スポーツ施設のマネジメント』 体育施設出版,2007(単著)
『スポーツ産業論第4版』 原田宗彦編著、杏林書院、2007(分担執筆)
『ジェロントロジー・スポーツ』 長ヶ原誠編著、日本工業新聞社、2007(分担執筆)
『トップパフォーマンスへの挑戦』 早稲田大学スポーツ科学学術院編、ベースボール・マガジン社、2007(分担執筆)
『スポーツの百科事典』 田口貞善編集委員長、丸善、2007(分担執筆)
『公認クラブマネジャー養成テキスト』、財団法人日本体育協会、2006(分担執筆)
『公認アシスタントマネジャー養成テキスト』、財団法人日本体育協会、2006(分担執筆)
『最新スポーツ科学事典』、(社)日本体育学会監修、平凡社、2006(分担執筆)
『スポーツ白書』、SSF笹川スポーツ財団、2006(分担執筆)
『教養としての体育原理』 友添秀則・岡出美則編著、大修館書店、2005(分担執筆)
『新訂保健体育 健康志向と競技志向の運動』 宮下充正・臼井永男編著、財団法人放送大学教育振興会、2005(分担執筆)
クラブハウス・ガイドブック』 SSF笹川スポーツ財団,2004(編著)
『改訂スポーツ産業論入門第3版』 原田宗彦編著、杏林書院、2003(分担執筆)
『ジグソーパズルで描く総合型地域スポーツクラブ』 黒須充・水上博司編著、大修館書店、2002(分担執筆)
『スポーツの統計学』 大澤編著、朝倉書店、2000(分担執筆)
『スポーツの経済学』 池田・守能信次編著、杏林書院、1999(分担執筆、執筆幹事)
『スポーツの政治学』 池田勝・守能信次編著、杏林書院、1999(分担執筆)
学術誌 菅文彦,古川拓也,舟橋弘晃,間野義之(2018)チーム・アイデンティフィケーションと地域愛着間の媒介変数に関する考察,スポーツ産業学研究,Vol.28,No.4,pp.321-335.
遠藤華英,菅文彦,舟橋弘晃,間野義之(2018)発展途上国における障害者スポーツ振興への影響要因:タイ王国を事例として,スポーツ産業学研究,Vol.28,No.3,pp.213-224.
山中義博,上林功,澤井和彦,間野義之(2018)人事労務管理から見た新しい企業スポーツモデル:「アスナビ」をケースとした雇用に関する概念抽出を通して,スポーツ産業学研究,Vol.28,No.2,pp189−205.

間野義之(2017) オリンピックを控えた地方の活性化:GSYsを契機とした取り組み, 体育・スポーツ政策研究,Vol.26,No.1,pp.63-67.
伊藤華英,山田快,舟橋弘晃,上林功,間野義之,広沢正孝(2017)エリートスイマーのメンタルタフネス尺度開発,スポーツ産業学研究,Vol.27,No.3,pp.203-221.
菅文彦,古川拓也,舟橋弘晃,間野義之(2017)スポーツ観戦意図及び行動と地域密着の関係分析:FC今治を事例として,スポーツ産業学研究,Vol.27,No.3,pp.223-232.
Kaori Ishii, Ai Shibata, Minoru Adachi, Yoshiyuki Mano, and Koichiro Oka
2017
School grade and sex differences in domain-specific sedentary behaviors among Japanese elementary school children: a cross-sectional study, BMC Public Health,  17:318

野田光太郎,秦美香子,菅文彦,間野義之2017男子新体操指導者海外派遣事業の分析、スポーツ産業学研究,Vol.27,No.2,pp.121-133.
庄子博人,加賀瑛司,桂田隆行,澤井和彦,間野義之(2016)わが国における国内スポーツ総生産(GDSP)の推移と経年変化.スポーツ産業学研究,Vol.26,No.2,pp.255-268.
遠藤華英,舟橋弘晃,間野義之(2016)スポーツを通じた国際協力事業の類型化.スポーツ産業学研究,第26巻,第2号,pp291-302.
日比野幹生,舟橋弘晃,青柳健隆,間野義之(2016)アスリートがドーピングを行わなかったことに影響した要因:オリンピックメダリストを対象とした質的検証.スポーツ産業学研究,Vol.26,No.1,pp.13-28.

古川拓也,舟橋弘晃,横田匡俊,間野義之(2016)中学校運動部活動顧問教師のストレッサーに関する研究-運動部活動顧問教師用ストレッサー尺度の作成及び属性間による比較検討.スポーツ産業学研究,Vol.26,No.1,pp.29-44.
間野義之(2015)2020年東京オリンピック・パラリンピックに向けたレガシーの創造.土木学会誌,Vol.100,No.11,pp.26-29.
間野義之(2015)【インタビュー】2020年に向けたスポーツ・健康戦略-日本の健康文化を世界のレガシーへ-.日本造園学会ランドスケープ研究,Vol.79,No.3,pp.235-238.

Hiroaki Funahashi,
Veerle De Bosscher,Yoshiyuki Mano
(2015) Understanding public acceptance of elite sport policy in Japan: a structural equation modelling approach.European Sport Management Quarterly,Vol.15,No.4.pp.478-504
.

神谷和義,舟橋弘晃,間野義之(2015)テキストマイニングを活用した学校管理下におけるスポーツ活動中突然死の発生状況分析.スポーツ産業学研究,Vol.25,No.2,pp.313-325.
束原文郎,石澤伸弘,山本理人,間野義之,中村好男(2015)一般成人におけるタイプ別スポーツ参加と社会経済的特徴の関係.スポーツ産業学研究,Vol.25,No.2,pp.253-268.
石井香織,高橋亮平,青柳健隆,間野義之,岡浩一朗(2015)休み時間の用具提供による小学校児童の身体活動推進の効果.日本健康教育学会誌,Vol.23,No.4,pp.299-306.
上林功,間野義之,仙田満(2015)プロ野球スタジアムの観戦満足度と座席位置に関する研究~施設環境に着目したスタジアムのセグメンテーション研究(その1)~.日本建築学会計画系論文集,Vol.80,No.710,pp.795-801.

Hiroaki Funahashi,Yoshiyuki Mano(2015)Socio-psychological factors associated with the public's willingness to pay for elite sport policy: does risk perception matter?.Managing Sport and Leisure, Vol.20, Issue 2, pp77-99
Hiroaki Funahashi,Yoshiyuki Mano(2014)Success Drivers in the Japanese Elite Sport System: An Examination Based on Evaluations of the Elite Sport Climate by Elite Athletes.Asian Sport Management Review,vol.7,pp61-98
石川慎之助,間野義之, 住田潮(2014)地域型サッカークラブと地方自治体との提携深化に関する概念モデル-特例市における J リーグクラブの事例から-,スポーツ産業学研究,Vol.24,No.1, pp.71-83.​
大後茂雄,庄子博人,間野義之(2014) 北海道マラソンの参加動機の構造と大会満足度に関する研究: PUSh-PUll に着目して,ランニング学研究,Vol.25,No.2,pp.1‐16.
舟橋弘晃,間野義之(2014)仮想市場法を用いた日本のエリートスポーツ政策の貨幣的評価:縦断データによる時間的信頼性の検証,体育学研究,Vol.59,No.2,pp.465‐481.
高橋昌彦,中村英仁,藤原哲郎,間野義之(2013)女子マラソン選手の中学校時代における競技活動の特徴~日本代表 経験の有無に着目して~.ランニング学研究,Vol.24.No.1,pp21-28.
舟橋弘晃,間野義之(2013)国民にとってのエリートスポーツの価値:CVM(仮想市場法)を用いたエリートスポーツ政策の貨幣評価,スポーツ産業学研究,Vol.23,No.23,pp.145-154.
石黒えみ,中村好男,間野義之(2013)スポーツ指導者の属性が資格保有理由に及ぼす影響,スポーツ産業学研究,Vol.23,No.1,pp.55‐61.
飯島沙織,庄子博人,岡浩一朗,間野 義之(2012)球技系トップリーグを対象としたスポーツ観戦行動の変容ステージ尺度-尺度の信頼性およびスポーツ観戦行動指標との関連による妥当性の検討-,スポーツ産業学研究,Vol.22,No.2,pp271-279
佐藤舞,石井香織,柴田愛,川淵三郎,間野義之,岡浩一朗(2012)校庭の芝生化による児童の休み時間における身体活動の変化,運動疫学研究,Vol.14,No.2,pp.135‐142.
原豪志, 原田和弘, 間野義之, 中村好男(2012)都市部の総合型地域スポーツクラブに小学生を対象とした有料サーキットトレーニングプログラムを導入させる際の市場規模予測: 東京都江戸川区の事例,スポーツ産業学研究,Vol.22,No.1,pp.131-139.
間野義之(2012)アスリートの思いと被災地域の希望をつなげる:日本アスリート会議(特集 いま、スポーツにできること),スポーツ社会学研究,Vol.20,No.1,pp.21‐36.
間野義之, 庄子博人, 本目えみ(2012)公共スポーツ施設の指定管理者制度の導入による公費負担ならびに利用者数の変化: A 市スポーツセンターの事例研究,体育・スポーツ経営学研究,Vol.25,pp.17-23.
舟橋弘晃,間野義之(2011)国際競技力に関する研究の動向―マクロレベルのオリンピック研究に着目して―,Japanese Jorunal of Elite Sports Support,Vol.5.
田代元輝,間野義之(2011)チームアイデンティフィケーションの一貫性に関する研究−Aクラブを事例として−,スポーツ産業学研究,Vol.21,No.2,pp.141-148.
菅宏規,庄子博人,岡浩一朗,中村好男,間野義之(2011)スポーツソーシャルサポート尺度の開発−信頼性および妥当性の検討−,スポーツ産業学研究,Vol.21,No.2,pp.169-177.
庄子博人,間野義之,中村好男:(2011)Jリーグシーズンチケット購買率の距離減衰率と競合クラブの関係性,スポーツ産業学研究,Vol.21,No.2,pp.207-215.
原豪志,原田和弘,間野義之,中村好男(2011)小学生のレジスタンストレーニング実施の適否に関する保護者の認識とサーキットトレーニングプログラム利用意向との関連,スポーツ産業学研究,Vol.21,No.1,pp.41-48.
本目えみ,庄子博人,間野義之,中村好男(2011)指定管理者制度導入が公共スポーツ施設利用者満足度に与える影響 −A体育館における既存利用者と新規利用者の比較−,スポーツ産業学研究,Vol.21,No.1,pp.57-66.
石坂圭三,間野義之(2010)プロスポーツチームの地域における経済的価値評価,スポーツ産業学研究,Vol.20,No.2,pp.159-171.
間野義之,庄子博人,飯島沙織,本目えみ(2010)指定管理者制度の導入が公共スポーツ施設の常勤雇用者数に与える影響, スポーツ産業学研究.Vol.20,No.2,pp.211-215
間野義之(2010)スポーツ政策研究の潮流と課題-指定管理者制度の実証研究に向けて-,体育・スポーツ政策研究,Vol.19,No.1, pp.81-86.
間野義之,庄子博人(2010) 指定管理者制度導入によるスタジアムのサービス・クオリティの変化」―Aスタジアムの観戦者を対象とした事例研究―,スポーツ産業学研究, Vol.20,No.1, pp73-79.
佐藤舞,石井香織,柴田愛,間野義之,岡浩一朗(2011)学校の休み時間における児童の身体活動状況-性差および学年差の検討-,発育発達研究,Vol.54,pp11-17.
間野義之,庄子博人,本目えみ(2009) 公共スポーツ施設の指定管理者制度導入前後の利用者満足度の変化―A体育館を対象とした事例研究―,スポーツ産業学研究, Vol.19,No.2, pp223-229.
庄子博人,新名謙二,間野義之,中村好男(2009)距離減衰モデルを用いた公共スポーツ施設利用者の地理的分布-公共スポーツ施設A体育館の利用頻度レベルに着目して-,スポーツ産業学研究,Vol.19,No.2,pp.217-222.
庄子博人,蔵本匡史,間野義之,中村好男(2009)Jリーグシーズンチケット購買率の距離減衰率とその規定要因、スポーツ産業学研究,Vol.19,No.2,pp.119-127.
間野義之(2008)スポーツファシリティマネジャーの役割と育成,体育・スポーツ経営学研究,pp.25-33.
専門誌

間野義之:2019、超人スポーツの可能性、体育の科学、第69巻、pp22-26.
間野義之:2018、スポーツの成長産業化による日本再生・地方創生、Re、No.200、pp6-11.

間野義之:2018、欧米におけるスタジアム&アリーナの最新動向、Sports Business & management Review、#7、pp2-5.

間野義之
2018、講演「ゴールデン・スポーツイヤーズと大学体育・スポーツの役割・可能性」大学体育、第45巻1号pp13-15.

間野義之2018、日本発モデルを確立する好機(インタビュー)月間事業構想、通巻第68号pp20‐22.

間野義之:2017、ゴールデン・スポーツイヤーズを活用したまちづくり、第79回全国都市問題会議「ひとがつなぐ都市の魅力と地域の創生戦略ー新しい風をつかむまちづくりー」、pp187-193.
間野義之:2017、ゴールデン・スポーツイヤーズが地方を変える、ほくとう総研情報誌NETT、No.98、P1.
間野義之:2017、2020を超えてスポーツ産業拡大をいかに実現していくか(その2):日本スポーツ産業学会冬季学術集会シンポジウム2017、Sports Business & Management Review, #4,pp6-9.
間野義之:2017、2020を超えてスポーツ産業拡大をいかに実現していくか:日本スポーツ産業学会冬季学術集会シンポジウム2017、Sports Business & Management Review, #3,pp2-3.

間野義之:2017、『ゴールデン・スポーツイヤーズ』を地方が抱える課題解決の契機に(インタビュー)、建築設計、Vol.22、pp1-4.

間野義之:2017, オリパラ・ホストタウンに期待すること, 市政, 通巻780号, pp.38-41.
間野義之:2017, 収益拡大のためのスタジアム・アリーナ整備・運営手法, 月刊レジャー産業,  No.608, pp74-77.

間野義之:2017, ゴールデン・スポーツイヤーズに向けた機運醸成, 第55回関西財界セミナー報告書:温故知創~総力でつくる未来~, p64.
間野義之:2017,スポーツを生かした地方創生最終回 大学、自治体、民間が連携し地域のスポーツ拠点の創出を,Sports Japan,Vol.30,pp66-67.
間野義之:2017,スポーツを生かした地方創生第5回 オリンピックキャンプ地誘致で何をレガシーとして残すのか?,Sports Japan,Vol.29,pp32-33.
間野義之:2016,スポーツの成長産業化地域活性化に向けて,月刊経団連,第64巻・第12号,pp.42-44.
間野義之:2016,ゴールデン・スポーツイヤーズとスクール・レガシー,千葉教育,第641号,pp.4-5.
間野義之:2016,Bリーグ成功に向けた企業への期待,Tecnova Report,No.156,pp2-3.
間野義之:2016,ビッグイベント連続の「ゴールデン・スポーツイヤーズ」,FCCReeview,pp57-60.
間野義之:2016,スポーツを生かした地方創生第4回,独立採算のアルビレックス・グループが地域活性化に貢献する新潟県,SportsJapan,Vol.28,pp64-65.
間野義之:2016,2020年東京五輪へ向けたレガシー第3回,ゴールデン・スポーツイヤーズに向けた「スマート・ベニュー®」,東商新聞,第2074号,企画〈3〉.
間野義之:2016,ゴールデン・スポーツイヤーズの3年間で日本の未来へのレガシーを遺せ,季刊DBJ,33号,pp6-7.
間野義之:2016,スポーツを生かした地方創生第3回ビックイベント開催により、人と人との絆を深めながら復興、街づくりをめざす釜石市,Sports Japan,Vol.27,pp36-37.
間野義之:2016,スポーツを生かした地方創生第2回「よそ者」が地域を動かせるのか?現在進行形のFC今治,Sports Japan,Vol.26,pp36-37.
間野義之:2016,スポーツを生かした地方創生第1回スポーツが持っている三大要素「する」「見る」「支える」とは?,Sports Japan,Vol.25,pp34-35.
間野義之:2016,ロンドンからリオそして東京につながる環境面のオリンピック・レガシー,SAFE,Vol.115,pp10-11.

間野義之2016,シンポジウム「2020年東京オリンピック・パラリンピック競技大会が地域にもたらすレガシー」~次世代につなぐ地域スポーツを目指して~,みんなのスポーツ,第38巻第1号,pp1213
間野義之,舟橋弘晃:2016,オリンピック・パラリンピックレガシーとは,体育の科学,第66巻,第3号,pp166-171
間野義之:2015,新国立競技場のあり方,週刊世界と日本,第2066号
間野義之:2015,他国の発展にも貢献するスポーツ庁に,月刊公明10月号,pp54-59.
間野義之:2015,スマート・ベニュー-スポーツを核とした街づくり-,体育の科学,第65巻
間野義之
:2015,レガシーの創造~2020年東京オリンピック・パラリンピックに向けて~,国際人流,第28巻,第6号,pp6-13.
間野義之:2015,地方における2020年オリンピックレガシー~オリンピックまでに何を創り後に遺すか~,日経研月報,第444号,pp6-13.
間野義之
:2015,レガシーの創造~2020年東京オリンピック・パラリンピックに向けて~月刊都政研究,平成27年4月号,pp4-9.
間野義之:2015,スポーツを「する人」が「しない人」に手を差し伸べて好循環を生み出す,Sports Japan,Vol.17,pp2-3.
間野義之:2014,東京2020新次元のレガシーを求めてー新しいレガシーのありどころを探るー,AD STUDIES,Vol.50, pp10-16.
間野義之:2014,公共スポーツ施設の管理運営~指定管理者制度からスマート・べニューの提案~、ベース設計資料土木編,No.160、pp33-37.
間野義之:2013,スポーツ施設は公募方式や民営化が進み効果創出「誰が」ではなく「何をどう」管理運営するかが重要(指定管理者制度 創設から10年:その効果と課題),月間体育施設,6月号,pp.8-14.
間野義之:2013,③理想を現実にするためにー今、必要とされるマネジメント思考ー,Sports Japan,Vol.6,p20.
間野義之:2013,制度疲労が生んだ「指導力」の限界ー今こそ、スポーツ環境の整備を!-,コーチング・クリニック,第27巻第5号,pp8-12
間野義之:2012,スポーツ行政と指定管理者制度(特集 市民の健康と自治体行政),地方自治職員研修,Vol.45,No.10,pp.21-23
間野義之:2012,スポーツ基本法と指定管理者制度:指定管理者として備えるべき条文についての解説(スポーツ基本法施行:スポーツの価値と役割を明文化),月間体育施設,2月号,pp.8-14
間野義之:2011,スポーツへのまなざしが変わってきた女性たち、指導者のためのスポーツジャーナル、通巻287号、pp18-19.
間野義之:2011,公共政策としてのスポーツ振興基本計画,体育の科学,Vol.61 ,No.1, pp17-21.
間野義之,石部真士,植村輝,濱田翔吾:2011,ロングパイル人工芝導入実態調査,月間体育施設増刊号,pp13-17
間野義之,石部真士,植村輝,濱田翔吾:2011,ロングパイル人工芝導入による効果検証①公共施設編~集客の変化に着目して~,月間体育施設,4月号,pp38-39
間野義之,石部真士,植村輝,濱田翔吾:2011,ロングパイル人工芝導入による効果検証②学校施設編~生徒の体育授業取り組み意欲への影響~,月間体育施設,5月号,pp33-35
間野義之,石部真士,植村輝,濱田翔吾:2011,ロングパイル人工芝導入による効果検証③民間施設編~施設の運営状況と導入重要度・満足度に注目して~,月間体育施設,6月号,pp30-31
間野義之,石部真士,植村輝,濱田翔吾:2011,ロングパイル人工芝導入による効果検証④廃棄・再利用に関する認知実態,月間体育施設,7月号,pp54-56
間野義之,2011,公共政策としてのスポーツ振興基本計画,体育の科学,vol61 No.1,pp17-21
間野義之, 2009,生涯発達とスポーツ産業-公共スポーツ施設サービスの経営改善の必要性,体育の科学,Vol.60 No.2,pp108-112.
間野義之,2010,巻頭言:ゆるやかな連携-ジェンダー・世代・地域-,月間女子体育,vol52-1,pp4-5
間野義之,藏本匡史,2009,全国体育・スポーツ施設調査報告,月刊体育施設,3月号,pp41-45.
間野義之,2006,クラブの活動拠点,「テクニカル・ニュース」,Vol.13,(財)日本サッカー協会,pp44-45.
間野義之, 2006,公共スポーツ施設の民営化の「今」,連載体育・教育時評「今」を大いに語る⑦,体育科教育,大修館書店,53巻10号,p.100.
間野義之, 2006,プロスポーツ活性化に不可欠な運動選手のキャリア支援,新鐘,「働く」,早稲田大学学生部,pp.100-101.
間野義之,2006,指定管理者制度の今後の方向性,「指定管理」,春陽社,7-8月号,pp19-24.
間野義之,2006,指定管理者制度におけるモニタリング,「指定管理」,春陽社,7-8月号,pp19-24.
間野義之,2006,指定管理者制度とスポーツ振興,「時事トップコンフィデンシャル」,11309号,時事通信社,pp5-10.
間野義之,2005,プロスポーツ,新たな価値創造のカギ,地方自治体との連携が相互の利益に,「時事トップコンフィデンシャル」,11224号,時事通信社,pp6-11.
間野義之,2005,地域スポーツ振興の新たな取り組み,「成功」「失敗」それぞれの理由,「時事トップコンフィデンシャル」,11246号,時事通信社,pp6-10.
間野義之,2005,施設・設備の改築・改修に向けた資金確保,「フィットネスビジネス」,第22号,クラブビジネスジャパン,pp104-105.
間野義之,2005,公共スポーツ施設の成果と行政評価,「フィットネスビジネス」,第21号,クラブビジネスジャパン,pp104-105.
間野義之,2005,モニタリングの客観性と妥当性,「フィットネスビジネス」,第20号,クラブビジネスジャパン,pp104-105.
間野義之,2005,指定管理者制度のこれから,「フィットネスビジネス」,第19号,クラブビジネスジャパン,pp80-81.
間野義之,2004,すすむ公共スポーツ施設の民営化,「月刊体育施設」,第420,日本体育施設出版,pp5-13.
間野義之,2003,「場」の選択余地と経済的自立の可能性,「指導者のためのスポーツジャーナル」,第253号,(財)日本体育協会,pp14-17.
間野義之,2003,フィットネスクラブと構造改革特区,「フィットネスビジネス」,第5号,クラブビジネスジャパン,pp44-47.
間野義之,2003,総合型地域スポーツクラブとフィットネスクラブの共存共栄,「フィットネスビジネス」,第4号,クラブビジネスジャパン,pp48-51.
間野義之,2003,総合型地域スポーツクラブの可能性,季刊「体力つくり情報」,No.70,(財)健康体力つくり事業財団,pp2-5.
間野義之,2002,PFIによるフィットネスビジネスの方向性,「フィットネスビジネス」,第3号,クラブビジネスジャパン,pp44-47.
間野義之,2002,公共スポーツ施設の民営化にみるビジネスチャンス,「フィットネスビジネス」,第2号,クラブビジネスジャパン,pp44-47.
間野義之,2002,完全学校週5日制時代の学校体育施設,「月刊スクールアメニティ」,第17巻10号,ボイックス,pp38-41.
間野義之,黒須充,長ケ原誠,2002,スポーツ新時代への提言,「月刊トレーニングジャーナル」,24巻4号,ブックハウスエイチ・ディ,pp10-14.